医院案内

当院の診療方針

当院の診療方針

当院では、皆様の『健康創造パートナー』として、皆様の健康全般に関するご支援をいたします。
具体的には、以下の3つの方針を重視した診療を行っております。

1.患者さんの健康状態を最も理解した医療の専門家として、長期的な関係を重視しております。

2.医療の専門家として、専門外の疾病については、他病院・医院の専門医を迅速にご紹介いたします。  

3.患者さんにご納得のいただける治療を行えるように、じっくりとお話しをうかがったうえで、丁寧な治療説明を行っております。

医院概要

医院名医療法人社団かごしま眼科 かごしま眼科クリニック
院長・理事長鹿児島武志
住所〒198-0036 東京都青梅市河辺町10-12-14加藤ビル1F
TEL&FAX0428-21-7909

診療科目

眼科・白内障・緑内障・近視・遠視・コンタクト・ドライアイ・眼精疲労

診療科目
診療科目
診療科目

診療時間

診療時間
9:00~12:00
14:30~18:00

【休診】 木曜日・土曜日午後、日曜日、祝日、年末年始、夏季休み、その他、臨時休診
※通常の受付は、診療時間開始の10分前から開始致します。

【営業時間変更のお知らせ】2018年9月より毎週木曜が休診日になりました。

臨時休診日

午前の診察時間が、混雑等で遅延する場合は、予告なく、午後の受付時間も遅延する場合があります。
予め、ご了承お願い申し上げます。
また、公務等など特別な事情により、診察日や受付開始や終了時間を変更する場合があります。
変更する日時が、予め、決定している場合は、毎月初めに、当ホームページの<診察日時の変更>もしくは、診察順検索http://junban.com/kagome/にて、お知らせ致します。


院内・診療設備など

院内・診療設備など

携帯電話で当日の待ち順をご案内しております。

http://junban.com/kagome/

診察順検索と御使用上の注意

当日の診察の進行状態を検索できます。

なお、受付時(保険証は、毎月、確認させて頂きます。)に、順番カードをお渡ししますので、その番号で、診察進行状況がわかります。診察の順番は、おおむね、順番どおりですが、病状や検査の都合により、前後することがあります。また、診察の順番時に、御不在の場合は、後の順番の方を優先させて頂くこともありますので、ご了承願います。なお、受付後、一時外出される時と戻られた時には、必ず、受付係にお声掛け願います。診察を受けられない場合もあります。


当医院の検査機器

エントランス

検査室風景

主な使用機器

  1. 眼球の屈折測定器:レフ・ケラトと呼ばれます。眼の屈折や角膜(くろ目)の状態を測定し、視力検査やコンタクト・メガネの処方の参考にします。

  2. 眼圧測定器:眼球の硬さを測ります。緑内障の診断に有用です。

  3. 光干渉断層計:OCTと呼ばれます。眼の網膜(眼球内のフィルムに役目を果たします)や視神経の状態を調べます。糖尿病網膜症、網膜血管の閉塞症、加齢性黄斑変性、網膜剥離、その他の網膜の病気、緑内障の検査に用います。

  4. 眼軸長測定器:眼球の長さを測定します。当院では、近視の進行度や遠視の識別に用います。

  5. 視野計:ある一点を見たまま、どのくらいの範囲が見えるか測定します。
    緑内障、そのほか頭の病気や網膜色素変性症の検査に用います。

    当院では、二種類の視野計があります。
    ①静的視野:視野の中でも、特定の範囲を細かく調べるのに用います。
    主に、緑内障の診断に用います。
    ②動的視野:視野全般を調べます。
    頭の病気(脳腫瘍や脳出血・脳梗塞があると、両眼の視野が欠けます。)
    また網膜色素変性の診断・認定にも用います。

  6. 網膜カメラ:眼底カメラと呼ばれます。網膜(別名で眼底といいます)の状態を記録するための写真をとります。

  7. レーザー:糖尿病網膜症、網膜裂孔(網膜剥離の原因となります)や緑内障の治療に用います。

  8. コンタクト・眼鏡関連機器:コンタクトの処方、メガネの度数測定、メガネ作製に関する機器です。

携帯電話・スマホで当日の待ち人数がわかります。

休診日のお知らせ

【営業時間変更のお知らせ】

2018年9月より

毎週木曜が休診日になりました。


 

休暇のお知らせ

休診日のお知らせ

毎週木曜・土曜午後・日曜・祝日

大変ご迷惑をお掛けします。よろしくお願いいたします。